CANADA
CORPUS
トロントを拠点に、身体表現とユーモアを生かした舞台を世界各地へ届けるカンパニー。KIOとは「Mukashi, Mukashi」を共同制作しました。
「Les moutons(ひつじ)」は、シドニー・オペラハウスの2026年10月プログラムに掲載されています。
KIOとの共同制作COLLABORATE
カナダ、オーストラリア、韓国、ヨーロッパのアーティストと、ともに舞台をつくってきたKIO。長年の学校公演で培った経験も生かし、新しい作品や交流の企画に取り組みます。

THE KIO APPROACH
長年の学校公演が育んだ、観客とつながる力。異なる文化のアーティストと作品をつくる、国際共同制作の経験。上演と創作、その両方の視点からパートナーシップを考えます。
KIOの創作思想を読むOUR HISTORY / TACT/FEST
KIOは「TACT/FEST 大阪国際児童青少年アートフェスティバル」を長年主催し、海外の舞台と日本の観客をつないできました。
CORPUSとの交流も、TACT/FESTへの「ひつじ」の招聘をきっかけに深まりました。日本各地での上演を支える関係から、ともに新作をつくる関係へ。その歩みが「Mukashi, Mukashi」につながっています。
豊岡演劇祭2023での公演KOHEY NAKADACHI / OSAKA FRINGE
TACT/FESTでの出会いと、KIOの国際共同制作。その現場で育まれた交流は、中立公平が現在取り組む国際文化事業「Osaka Fringe」へと広がっています。
Osaka Fringeは、大阪の街を舞台に、国内外のアーティストに開かれた芸術祭です。KIOとは別の運営主体による事業として、中立公平の活動と国際ネットワークの広がりをご紹介します。
Osaka Fringe 公式サイトOUR INTERNATIONAL PARTNERS
共同制作から、それぞれの次の舞台へ。国やことばを越えて、アーティストとのつながりが続いています。
CANADA
トロントを拠点に、身体表現とユーモアを生かした舞台を世界各地へ届けるカンパニー。KIOとは「Mukashi, Mukashi」を共同制作しました。
「Les moutons(ひつじ)」は、シドニー・オペラハウスの2026年10月プログラムに掲載されています。
KIOとの共同制作QUÉBEC / CANADA
人形、身体、影、音を組み合わせるケベックのカンパニー。KIOとの共同制作「Train」は、現在も公式レパートリーに掲載されています。
「Jour bleu」は、CasteliersとThéâtre Outremontの共同企画として、2026–27シーズンに上演予定です。
KIOとの共同制作DENMARK
Giacomo Ravicchioが芸術監督を務めるデンマークのカンパニー。「BAKU」をKIOと共同制作しました。
近作「I SEE YOU」では、映像技術と人形劇を組み合わせ、友情や孤独を描いています。
KIOとの共同制作AUSTRALIA
Tamara RewseとHamish Fletcherが設立。操演の経験を生かし、ツアーに適した人形の設計・製作も手がけます。KIOと「Mamma, Yokai!」を開発しています。
「Bluey’s Big Play」の人形の機構設計・改修・操演にも参加しています。
KIOとの共同制作KOREA
KIOと「わたしにさよなら」を共同制作した韓国のパートナーです。
KIOとの共同制作FROM AN IDEA TO A SHARED EXPERIENCE
日程、地域、会場、ご予算など、分かる範囲でお聞かせください。
作品や内容、技術条件、役割分担を確認し、実施に向けて調整します。
決定した内容に沿って準備を進め、公演や企画を実施します。